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動画版:探偵縁寿の考察メモ

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朱志香犯人説 朱志香と真里亞の魔女同盟

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探偵縁寿の考察メモ

@EP7が発表された時点での、右代宮縁寿の殴り書き


世間では、紗音犯人説が優勢らしい。

EP3を基にした絵羽犯人説やEP7お茶会の霧江犯人説という玩具に遊び飽きた好事家たちが、代わりに飛びついたのが、この紗音犯人説なのだが、言われてみると確かに一理ある。

以前流行った絵羽犯人説、霧江犯人説が、世間の噂や偽書作中の一場面だけを見て思いついた、安易かつ愚にもつかない説なのに対して、
こっちは、偽書の後半部分(EP5以降)が始まって以来、かなり前からずっと伏線貼られているからだ。

ここで、その伏線の一例を挙げる。

EP5:夏妃を強迫する19男
EP6:紗音嘉音同一説を匂わせる展開。紗音の戦人への恋心が事件に関係してるような描写(EP7前半でも見られる)
EP7:多重人格のように書かれた紗音と、夏妃に何度も突き落とされた右代宮理御

それらの伏線を繋げると、19歳の紗音=理御は、夏妃の子供で、自分を突き落とした夏妃を恨んでいる人物。
幻想描写での記述内容を考えると、その人物は九羽鳥庵で生まれたベアトリーチェと同一人物。
彼女は右代宮戦人に恋をしていて、戦人の何らかの行動がトリガーになって、事件を起こす。
事件のトリガーは右代宮戦人の6年前の家出という事になるけど、本当のところはどうだろう?

実際の事件を元に作られた偽書においては、描写というのは繰り返せば繰り返すほど、説得力が出てくるもの。
紗音が怪しい、と読者に思わせる事ができるくらい一貫し、ぶれる事の無い描写群が確かにあった。
作中でずっと語り続けられてきた、長い魔女幻想パートを無駄にせずに真犯人像を考察できる事から、なるほど、霧江犯人説に飽きた偽書読者たちに支持されるのもわかる気がする。

偽書EP5以降での描写を鵜呑みにすると、紗音=嘉音=ヤス=理御=ベアトリーチェという多重人格者が右代宮戦人との恋愛絡みの何かがトリガーになって事件を起こしたように見える。

実際、ネットでも紗音犯人説で考えてる人は多い。
偽書に書かれている描写を信じると、誰でも自然にたどり着く結論だから。

でも、よく考えてみると何かがおかしい。

どこか、すんなり事が運びすぎてはいないか?
あまりに簡単に、謎が解けすぎやしないか?

本来、この物語は、事件の犯人を自称する魔女ベアトリーチェが、読者に謎解きへの挑戦を求めて書かれたもののはずじゃないの?
最後まで読んだ読者が、全員たどり着けるような、安易な答えであっていいのか?

本来、この物語には、読者を惑わす様々な意地悪が施してあるはずだ。

例えば、幻想描写。
EP2の時に、悪魔やヤギが暴れまわったり、嘉音がブレードを出したアレ。
現実の事件のはずなのに、架空の存在が暴れまわったおかげで、多くの読者が脱落した。

そこで、脱落した読者の数に慌てた偽書作者が、次のEP3で1つ大きなヒントを出した。
それは、この物語には、実際に起こった事を魔女側の解釈で表した場面が含まれているというもの。
出題編の段階で、出題側が、『魔女側の解釈で真相を捻じ曲げた物=幻想描写』の存在を教えているのだ。

つまり、本来、この物語において真相は捻じ曲げられて登場するのが普通のはず。

出題編においては、それが常に守られ続けたように思える。

それなのに、EP5~EP7の描写を見ると、まるで答え(=犯人は多重人格者の紗音)をストレートに読者に教えているみたいじゃない?
変だ、何かが変だ。

偽書を読んだ人なら誰でも、安易にたどり着けるような答えが、本当に事件の真相なのだろうか?

幻想描写の霧に包まれていない、未加工かつ誰でもわかる単純な情報を、真相として鵜呑みにして良いのだろうか?

出題編では、誰もが犯人である可能性を疑えるように平等に書いていたはずなのに、EP5以降は、本編の描写がある1つの方向に偏っている気がするのは気のせい?

まあ、そもそも、伊藤幾九郎〇五七六なる1偽書作家の書いた偽書作品で書かれた内容を、実際の事件の真相に当てはめる事自体が滑稽なのかもしれないが。

事件と関係も何も無い第三者が、想像で書いた推理小説と考えれば、偽書なんて本来無視しても構わないもの。

でも、無視できない理由がこの偽書にはあった。

それは、この偽書。
作者が、あまりにも六軒島の事を知りすぎている事。
ネット上の見ず知らずの第三者が書いたにしては、右代宮家の親族の性格や、家庭環境を、あまりに把握しすぎてないか?

ここまで知っているという事は、作者は右代宮の親族か、使用人以外に考えられないんじゃ?

インターネットで偽書を公開できるという事は、つまり作者は未だに生存しているという事だ。
あれ? 六軒島の親族や使用人なのに、まだ生きてるだって?
伊藤幾九郎〇五七六は、六軒島事件での生存者……。
しかも、作者が右代宮絵羽以外の場合は、世間的には事件で死んだ事になっているのに、生存している事になる。

自分が生きている事を名乗り出ない=生きている事を知られると、都合が悪い。
殺人事件で最後まで生き残る人間=殺されてない人間。
犯人が、六軒島の人間全員を殺害した事を考えると、最後に生き残るのは犯人。

なにそれ?
この偽書を、書く事が可能な人間を探したら、自然に事件の犯人と結びついてしまった!?

まるで、この偽書作家、伊藤幾九郎〇五七六こそが、六軒島事件の犯人そのものだと言っているようなもんじゃないか?

いやいや待て待て。
まだ、残ってるじゃないか?
偶然、当日非番だった使用人、もしくは事件前に引退した元使用人が偽書作家である可能性が。
そうすれば、犯人以外の人物でも、六軒島事件の話を詳細かつ正確に書く事ができる。

もし、彼だか彼女だか知らないが、名も無い使用人が、偽書作家だとしたら、作者が誰なのかは一生わからない。
当日、その人は元々島にいないんだから、自分が生きているとわざわざ名乗り出る理由すらない。
そもそも、この場合、作者が誰かという事を考える事自体の意味が無くなる気がする。
偽書作者が、事件当日島にいない=事件の犯人であるはずが無いのだから。

問題にするべきは、偽書作家伊藤幾九郎〇五七六が、事件の犯人だった場合。
この場合、かなり大変な事になる。

生還した六軒島事件の犯人本人である作者自身が、事件の真相を自由自在に捻じ曲げ、「これが真相です」と、言い張る事ができるからだ。
もし、事件の犯人が、事件の真相の隠蔽のために、意図的にでたらめ書いた偽書をばらまいているのだとしたら、この偽書に書かれた中身を絶対に信じちゃいけないだろう。

もし、書いてある事を鵜呑みにすれば、作者の思惑通りの嘘に操られて、見当違いな答えにたどり着いてしまう。

見当違いの嘘?

そこで、連想してしまうのが、シリーズ後半で殊更強調され続けた「紗音=嘉音=ヤス=理御=ベアトリーチェ」

犯人=偽書作者は、何故、上記の事柄を連想させる内容を、何度も繰り返して強調する必要があったのか?

チェス盤をひっくり返して考えると、これは犯人にとって、そう思わせた方が都合がいいから?

もし、これが、犯人の嘘だとしたら?

真相に至らせないためのフェイクなのだとしたら?

ああ、もしそうなら、あまりにもアンフェアすぎる!

偽書作家の書いた偽書が、ただの小説なら鵜呑みにするのは馬鹿。
ただの推理小説だと楽観

偽書作家=犯人だという最悪の可能性を、考慮するべきだ。

そこで、試しに親族と使用人の誰かを疑ってみる。

親族、使用人の中で、この物語を書く事ができる人物は、誰なのか?

そこで、まず外れるのは絵羽一家、留弗夫一家、楼座一家。

理由は、作者が事件前数年間の六軒島に詳しすぎる事。

実際に、事件前の数年間ずっと六軒島に住んででもいない限り、ここまで詳細に書く事はできないはずだ。

次に外れるのは、大人達全員。

理由は、物語の軸が、いとこ世代の恋物語になっている事。
いとこ世代の事情に、よっぽど詳しくないと、話自体書く事ができないはず。
当事者でも無い人間が、他人の色恋沙汰をどこまで知ることができるか疑問だ。

譲治の恋愛を、事件前後まで知らなかった右代宮絵羽

最後に残ったのは、六軒島に住んでいる、いとこ世代だけになる。
名前を挙げると、インターネットで容疑者筆頭の紗音、紗音と同一人物が疑われる嘉音、
それと右代宮朱志香の3人。

どうやら、怪しいのはこの3人に絞られたようだ。

さて、この3人の中で誰が、六軒島の偽書を書いたのか?
六軒島に住んでいる、いとこ世代のこの3人の中で、誰が偽書作家の可能性が高いか?

考えてみたところ、う~ん、決定打が無い。

全員、六軒島や右代宮家への知識が豊富であり、なおかつ事件がらみの恋愛の当事者である人物。
この事件の犯人の可能性があるのは、3人とも変わらない。
考え方次第では、3人ともが物語の作者かつ事件の犯人にになりえてしまうのだ。

さて、誰が作者かによって、一連の偽書の持つ意味が変わってくる。

偽書作者が紗音の場合 = EP5~7の記述に見られるように、偽書は良心の呵責に耐え切れず、自身の犯行を自白したもの。
偽書作家が嘉音の場合 = 同一人物だと疑われる紗音を隠れ蓑にして、自分自身が非実在だと思わせる事で、犯人である自分の存在を隠蔽したもの。
偽書作家が朱志香の場合 = 紗音が犯人だと、読者に思わせる事で、自身の犯行を隠蔽したもの。

3人の中で紗音が偽書作家=犯人だった時だけ偽書の中身が自白、つまり本当の事が書かれている事になる。
逆に、嘉音と、朱志香が犯人の場合は、嘘が書かれている。

もし、この事件の犯人が、ネットで言われているような紗音犯人説では無かったとしたら?
紗音は、真相を隠すためのスケープゴート。
嘉音や朱志香こそが、本当の犯人だったとしたら?
なんてことだ。

偽書の記述を信じれば、信じるほど、真相から遠ざかってしまう事になる。

特に最悪なのが、犯人=作者が、右代宮朱志香であった場合。

特に、もしこの事件の犯人=作者が朱志香だとしたら、偽書後半EP5~7の記述は、何ひとつ信じちゃいけない!
悪質な印象操作の数々、数えるだけで目眩がするほどのデタラメ描写、真実面して出てくる最もらしい嘘の数々。

霧江、紗音の2人に疑いの目を向ける事によって、
不自然に、朱志香が容疑者から外れるように誘導しているように思える。

印象操作の具体的一例

1:EP5と6での異常なまでの探偵蔑視、あるいは敵視

 この2つを読むと、まるで事件の真相を知るために推理する事は、悪い事であるかのように思ってきてしまう。
 魔女=犯人=善、探偵=悪という図式を、読者に刷り込もうとしている。極めて悪質な印象操作。
 
2:EP5の19男=EP7の理御、EP7のヤス、紗音=嘉音を結びつけさせようとしてるけど、根拠はどこ?

 明確に『=』で結びつけられるような決定的な証拠があるわけでもないのに、
 全く無関係である可能性が残っている物を、無理やり関連があるように見せるのは詭弁では?
 これも、悪質な印象操作の疑いあり。
 まあ、この考察メモ書いてる自分に、人の事を言う資格はないかもしれないけど。

3:EP6の第一の晩。EP7お茶会。
 
 譲治の書き方に、どうも悪意を感じる。意図的に、かっこ悪く見えるように書いてない?
 譲治が、何の躊躇も無く実の母親である絵羽を殺すのも、違和感を感じる。
 
 朱志香による霧江殺害シーン。
 ここで描かれるのは、殺人行為に躊躇する朱志香。
 殺す相手が霧江になったのは、偶然らしいけど、どうも釈然としない。
 理由は、EP7お茶会での霧江による朱志香殺し。
 2エピソード続けて、特に関連性の見つからない2人が殺し合いをするのは、妙な話。
 もし、2人の間に何か因縁があるのなら、EP6の『殺す相手が霧江になったのは偶然』というのは嘘では?
 
 そもそも、EP6の第一の晩で、譲治と朱志香をわざわざ対比させて描写しているのは、印象操作じゃないか?
 
 譲治を、目的のためなら親殺しも厭わない冷酷な人間に描き、朱志香を殺人行為に躊躇する上、相手もまだ決めていないように書くのはおかしい。
 2人の描写は、これ逆じゃないの? 人殺しに躊躇するのは、相手が実の親である譲治のはずじゃないの?
 EP7お茶会を見ると、朱志香が霧江を殺す理由が、何かあるような気がする。
 
 そういえば、お茶会は、一時的とはいえ霧江犯人説が広まった直接的な原因。
 まさか、意図的に狙った?
 霧江が朱志香を惨たらしく殺す描写を入れる事で、
 霧江=悪人=事件の真犯人、朱志香=被害者=死亡しているから犯人ではない。
 この2つの印象を読者に植えつける事ができる。
 
 朱志香が真犯人かつ、作者かつ、霧江に何らかの恨みを持っていた場合を考慮すると、
 う~ん、悪質な印象操作の疑いあり。
 
4: 人間関係の偏り。

 実在が不確かな人物と付き合いのある人物一覧。
 
 次男一家は、明日夢の実在が不明。
 次女一家は、楼座夫の実在が不明。
 紗音は、弟のような存在の嘉音との付き合い。
 夏妃は、19男、息子の理御と2人。
 朱志香は、嘉音、兄弟の理御と2人。
 
 あれ、夏妃と朱志香、この親子って……?
 
 例の、紗音=(以下略)同一人物ラインに含まれている人物と、いくらなんでも接触しすぎじゃないか?
 
 その中でも、共通しているのは、どっちも理御と家族であるという事。
 
 理御ってどういう人物?
 
 出題編にはいなかったのに、EP7で突然初登場した人物。
 
 朱志香にとっては、優秀な次期当主様。
 夏妃にとってはたった1つのカケラを除いて突き落とした人物。
 
 あれ? 随分と便利な登場人物のような。
 
 優秀な次期当主の理御がいれば、朱志香は夏妃に厳しく教育される必要が無い。
 実在が不確かな理御がいれば、夏妃は実の子供を突き落とした罪から逃れる事ができる。
 
 なんだこれ?
 
 朱志香にとっても、夏妃にとっても、いた方が都合がいい人物だ。
 理御が存在する事で、2人とも自分の一番見たくない物から目を逸らす事ができる。

 この意味を考えるにはどうすればいいか?
 つまり、理御がもし存在しなかったら、朱志香と夏妃がどうなるかを考えればいい。
 
 朱志香が、夏妃に厳しくされるのは、今までのエピソード共通だから問題ないとして。
 理御が実在しない場合、かつ夏妃が最低1人の子供を崖から突き落としていた場合、
 夏妃は一体誰を突き落としたの?
 
 恐ろしい想像が、脳をよぎる。
 
 あれ? もしかして……
 
 夏妃が突き落とした子供って……
 
 朱志香????
 
 
朱志香犯人説と、それを悟らせないための印象操作というキーワード。

この2つを結びつけて最初から考え直すと、例の同一人物ラインの始点が変わってしまった。

もしかして朱志香=ベアトリーチェ=ヤス=理御?
それが答え?

紗音=嘉音は真相から目を背けるためのトラップ?

読者に、紗音=嘉音説に他の幻想人物を絡めさせようとするのが、もしかして偽書作者伊藤幾九郎〇五七六の狙い?


邪推に次ぐ邪推。
裏読みに次ぐ裏読み。
正直、自分でも、妙な事を書いていると思う。
賛同してくれる人は、多分いないと思う。
考えすぎ?
あるかもしれない。

でも、もしこれが事件の真相だったとするならば、

この事件の真相は、きっと、とてつもなく後味の悪い物になるだろう……。

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うみねこ考察オリスク朱志香犯人説6



今回は、表情の変更と効果音の回数が多かったから、長さの割りに疲れた。

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うみねこ考察オリスク朱志香犯人説5



5と6で、朱志香と夏妃の親子関係を描き切れたらなと思います。

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プロフィール

パンダ5

Author:パンダ5
笹の葉を食う頃に礼にようこそ!
現在、朱志香犯人説解を作成中。ベアト理御=朱志香=うみねこのなく頃に原作者、狂言殺人事件説とその動機は「マスゴミにバラバラにされた信頼関係」というラインで考えています。
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