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魔女と娘と人形裁判3

これから始まる魔女裁判
原告は真里亜。
裁判官は魔女ベアトリーチェ。

被告は私。
そして、弁護士は不在。
これから始まる裁判で、一方的に裁かれる。


「それでは、これより裁判を執り行おうと思う。
では、被告楼座は、マリア郷に酷い虐待を加え、強い精神的外傷を与えた。
自ら産んだ一人娘に対してろくに愛情も与えはしなかった。
ここまでに異論はないな。」

「きひひひひ。無いよねママ?」

今の私は動かず、物言わぬ人形。
もう、異議を口にする事すらできない。

「あれえ? シカト?
そんなに黙りこくっちゃってさ、一体、何が不服なの?」

にも関わらず、真里亜は私に質問を答えさせようとする。

「さあ、文句があるなら早く言ってみなよ?
まさか反論する気なんかないよねえ? 」

反論なんかできない。
答えられない。
今の私に、答えるための口は開いてはいないから。
くちびるの上下を糸で縫い合わされた口に、言葉を発する事はできない。

「ほらほら、答えてよ、ママ。」

反論なんかできない。
答えられない。
今の私には、返す言葉が無いから。
真里亜に対して持っている、強い罪の意識。
その罪があまりに重すぎて、どんな謝罪の言葉も罪に見合わないくらい軽くなってしまう。

「ねえねえ、自分の娘がコミュニケーションを求めてるんだよ?
愛情溢れる、暖かい奴をさあっ!
だったら、答えてあげるのが親ってもんじゃないの? きひひ。」

反論なんかできるものか。
真里亜に対してこの私が、反論する資格なんか、元々ないのだ。
だから、私は、真里亜が望むなら、その全てを受け入れようと思う。
怒り、悲しみ、憎しみ、その全ての感情を。

「ほらほらほら、何か言い訳があるなら言ってご覧よ?
それとも、何? 真里亜なんかに口を利くのがそんなに不愉快?
自分が今まで虐めてきた相手に、頭を下げてみっともなく許しを乞うのが、そんなに嫌なの?
生意気だね、きひひひひひひひ。」

違う、それは違う!
謝罪の言葉が許されるならいくらでも謝りたい。
真里亜を産んでから、今日までの罪を、いくらでもこの場で告白し、懺悔しよう。
なんなら、全ての罪に対して、今すぐにでも極刑を与えてもらっても構わない。

だから、真里亜。
信じて!
ママのこの気持ちを信じて!
別に許してくれなんて思っていない。
ただ、信じてくれたら、それだけでいい。

せめて、この右代官楼座に、あなたのママに、少しでも!
ほんのわずかでも贖罪の気持ちがあることを信じて!

「気に入らないね。」

吐き捨てるように言うと、邪悪な笑みを浮かべ、私の右頬を張る。
ぴしゃりと、乾いた音が法廷内に響く。

真里亜が、お人形遊びをしたいのなら、今すぐにでもしましょう?
ダンスだって、いくらでも踊るし、蟹だって、いくらでも、いくらでも……!?

謝りたい、謝りたい!
なのに言葉が出ない。
これだけ強く思っているのに、その想いは伝わらない。

これだけ、強い罪の意識を持っているのに、
はやく、それを真里亜に伝えたいのに、それでも、私の想いは伝わらない。

早く伝えて、楽になりたい。
全ての罪を白状して、楽になりたい。

我が身に重く圧し掛かる、全ての罪から開放されたい。

「まさか、許して欲しい、なんて思ってる?」

ぴしゃり。
今度は、左の頬から乾いた音が聞こえた。

見透かされていた。
自ら犯した罪の重さも考えず、愚かにも罪からの開放を望んだ私の浅はかな考えを、真里亜は全部お見通しだった。

なるほど、だから私は、人形にされたのだ。
そのことを今、私は再認識した。

もし私に言葉が許されたら、きっと私は罰の軽減、あるいは罪を重ねた人生からの開放を願って、薄っぺらい謝罪の言葉を並べるだろう。
薄汚い性根を隠すが如く、黄金色に輝く綺麗事のメッキでゴテゴテと塗り固め。

それを、真里亜は許さない。

真心の篭らない言葉には価値が無いから。
軽薄な嘘には価値が無いから。
真実の篭らない言葉には価値が無いから。

だから、ベアトリーチェに頼んで、私を人形にしたのだ。物言わぬ人形に。
余計な言い訳を吐かない様に。

だって、真里亜はもう、これ以上、私がいつも責任逃れのために吐くような、嘘や言い訳を聞きたくないから。

仕事が忙しい?
そんな言い訳が通用するわけなんかない。

世間体?
真里亜の話を聞かないくせに、世間の話は聞くってどういう理屈?

自分だって辛い?
これなんて、極めつけ。最低の言い訳。
だってそうでしょ?
自分が辛いからって、真里亜にも同じ辛さを味あわせていいような道理、あるわけがない。
それは、不幸を、苦しみを、嘆きを人に押し付ける黒き魔法。
森羅万象全ての魔法の中で、ただ一つ魔女のみならず、人の世の人間にも使うことの許される、最低にして最悪の魔法。
私は、その黒き魔法で真里亜を攻撃した。
だから、真里亜は覚えた。
黒き魔法を。
私が教えた、教えてしまった黒き魔法で、黒き魔女へと覚醒し、その魔力で私を断罪しているのだ。

「まさか、反省するつもりもないわけ?」

ぴしゃり。右から聞こえる音。
人形だから、痛みを感じる事はなかった。
でも、それが私にとっては逆に苦痛だった。

だって、真里亜が私を叩いても、私はその痛みを感じる事ができないから。
痛みを感じる事ができるというのは、つまり罪に等しい罰を受けることができると言う事。
私は、その罰さえも満足に受けられない。

その事実が意味する事。
それはつまり、私が今まで、真里亜に味あわせたその痛みで、苦しむ事すら許されないという事。

ねえ、もっと痛くして、真里亜。
私をもっと苦しくしてよ!
激痛で、のた打ち回って、泡はいて、それでも止まない激痛の洪水を、私にちょうだい!

私は、全ての罪を告白したいし、今すぐの処罰を望む。
でも、私には、それすらも許されない。
人形の私には、その程度の権利も存在しない。

「サイテーだね、あんたぁ?」

ぴしゃり。
確かに、私は最低だ。屑のような人間だ。

「反省の気持ちもないのぉ?」

ぴしゃり。
そう、私には心から反省するような気持ちは無い。
あるのは、反省した振りをして、許して欲しい邪悪な打算。

「呆れたぁ。それでも人間なのぉ?」

ぴしゃり。

確かに、こんなの人間じゃないよね、真里亜。
散々罪を重ねておきながら、口先の言い訳程度でそこから逃れようとする私なんて、人間の心なんて持たないアクマのような存在。
アクマが魔女に裁かれる、なんて皮肉な展開なのかしら?
傑作よ、傑作よ。
どれくらい傑作かって?
決まってるじゃない。
自分で娘を産んだくせに、自分で壊す愚かな母親と同じくらい、皮肉だし、滑稽じゃない。
最高よ、これ以上に最高の事はないわ。
自分で作ったモノに、人としてまともな心すら持つ事のできなかった邪悪な人形に。
これから、じわじわと真綿で首を絞めるように、残酷なほどの長い時間を掛けて、少しずつ、少しずつ、壊されるんだから。

ぴしゃり、ぴしゃり、ぴしゃり、ぴしゃり。

絶え間なく、頬を張る音が聞こえる。

繰り返される、無限と言ってもいい時間繰り返される。

受け入れよう。

ぴしゃり、ぴしゃり、ぴしゃり、ぴしゃり。

叩かれても、痛みを感じる事のできない痛み。
人形の痛み。
痛みを感じないから、感じるまでいつまでもいつまでも、罰を与えられる。
それでも、タンスに小指をぶつけた程の痛みすら感じないせいで、なおも罰は繰り返される。
それは、人になれなかった者のみが感じる、無限の痛み。

「う、うう・・・」

私は人形だから言葉を発する事ができない、でも、あまりに辛くて、辛すぎてうめき声が出てくる。

真里亜は当然、許さない。

「うーうー言うのは、やめなさい! きひひひひ!」

ぴしゃり。

それは、いつも私が真里亜に言っていた事。
元々、『うー』は幸せの言葉。
だったはず。
なのに私は、それすらも、それすらも……っ!

「ところでさあ、ママって、何でこの世に生まれてきたの?」

ぴしゃり。

私は、これからいくらでも受け入れる。

「純粋な疑問だよ。何で、存在するのぉ、ママ?」

ぴしゃり。

もう、それに対して罪の意識を感じるのはもうやめた。
体の痛みも、心の痛みも、感じることによって、それが罰となり、罪が赦されてしまう。

「ママなんて生まれてこなければ良かった。」

ぴしゃり。

「真里亜の邪魔になるなら、真里亜を不幸にするなら、生まれてこなければ良かった。」

ぴしゃり。

それはダメ。
痛みを感じて楽になってしまうのなら、罪が赦されてしまうのなら、私は痛みを感じることをやめよう。
考えることをやめて、人形になろう。
心すら持たない、からっぽな人形に、私はなろう。

「生まれてきてしまったせいで、真里亜は今までずっと不幸だったんだよ?」

ぴしゃり。

「真里亜が生まれてしまったのは、ママがいたから。」

ぴしゃり。

「なら、ママなんていなきゃよかったのに?」

そして、受け止めるのだ。
全ての言葉を。全ての思いを。

「ママなんて、どうせパパに捨てられたんでしょ?
要らないから捨てられたんだよね?きひひひひひひ!
ママが真里亜を要らないのと同じ。
パパはママのことを、必要としていなかった。」

真里亜の壊れた笑いは続く、いつまでも続く。
無限の時の間、ずっと、ずっと繰り返される。

「うん、わかるよ。
真里亜だって、ママのことなんていらない。
そりゃあ、いなくなっちゃうよねえ? 帰ってこないよねえ?
きひひひひひひひひ!」」

真里亜の持つ、全ての心を。
そして、真里亜の持つ全ての黒い魔法を。

その時だった。
今まで黙って事態を静観していたベアトリーチェがようやく口を開く。

「これこれ、その辺にしておけ。
真里亜、まだ審議は始まったばかりだぞ。
それ以上の判決前の私刑は、魔界法廷法で、禁じられておる。」

ベアトリーチェの一言で、真里亜は攻撃をやめた。

「うー? つまんない。」

「それに、裁判というものは、被告と原告の間だけのものじゃない。
証人の証言によって、初めて成立するものだ。」

ぴしっ。

ベアトリーチェが指を鳴らすと、現れるもの。
それは、さくたろうに、うさぎの音楽隊。

今まで私が壊して来た者達。
でも、私は特別な感情を感じなかった。
だって、人形に、感情なんて不要なものだから。

「そして、被告には、弁護士を呼ぶ権利がある。」

ぴしっ。

ベアトリーチェが、また指を鳴らす。

そこに現れたのは、留沸夫兄さんの息子の戦人君だった。
でも、私は特別な感情を感じなかった。
だって、人形に、感情なんて不要なものだから。

「その言葉を待ってたぜ!
今までの裁判が、あまりに一方的だったもんで、ちょうど、止めさせようと思ってたところだ。
弁護の仕事、確かに引き受けたっ!」

「うー? 戦人邪魔だよ。弁護なんて要らない!
ママの罪は真里亜が一人で直接裁くの! 邪魔しないでよ、きひひひひひ、痛っ。」

戦人君が、真里亜を小突く。
それは、暴力とは違う、優しく暖かく、真里亜を諭すようなものだった。

「馬鹿野郎。いいか良く聞け真里亜。
お前の気持ちはわかるし、言い分もよくわかる。」

無能な戦人にはわからないよ。」

「いや、わかる。
お前が決して、恵まれた立場にいなかった事だって俺だってよくわかるさ。
だがな、お前と同じように楼座おばさんにだって言い分はあるんだ。
だから俺は弁護する。」

「あるわけないよ。」

「いや、ある。
誰にだって、言い分はある。
例え、どれだけどうしようもない極悪人でも、一言くらいは口を利く権利がある!
ましてや、楼座おばさんはそんな極悪人なんかじゃねえ!
お前の、たった一人の母ちゃんだろうがぁっ!」

「あんなの、ママじゃない!」

「お前がどう思おうが、俺の楼座叔母さん弁護の意思は変わらない。」

「そんな必要なんかない。」

BGM:dread of the grave

「そりゃ、いつものお前見てりゃ楼座叔母さんに非があるのは当然だし、償うべき罪があるのはわかる。
泣いてるお前を、叩く権利なんて、誰にも無いし、それがとてつもない重罪だって事は、俺だって知っているさ。
だけどな、だけどな、だけどな!
俺は、いつ何時、どんな理由があってもなあ、一方的な私刑は許さねえ。
反論の機会すら与えない、一方的な断罪なんて、許さねえ!
裁判というものはなあ、原告のお前だけで決まるものじゃねえんだよ!
証人、裁判官、弁護士、そして原告本人にも、弁解の権利はある!
色々な意見の人間が集まって、議論して、そうやってようやく結論が出るものなんだよぉっ!


うるさい、うるさい、うるさあいっ!ママは有罪だ! 誰が何と言おうと有罪だ!
この真実以外に、何が必要なの? 何が不満なの、戦人は?


不満も不満、有罪、有罪、身内をそこまで一方的に……って、その点に関しちゃ俺も偉そうなことは言えないんだがなあ。
だからこそ、俺は大いに不満だ
昔の俺と、同じ間違いを犯そうとしているお前が、
身内を信じられない、一方的に憎もうとしているお前が、大いに不満なんだ!
今のお前はなあ、親父に一方的に謝罪を求める昔の俺を見てるみたいで、許せないんだよ!
相手の言い分を聞きもせずに、自分の言い分を強引に押し通す、そういう考えが許せねえんだよ!

「戦人と、真里亜は違うんだよ! 過去に何が有ったか知らないけどさあ、戦人は留弗夫おじさんと仲良くしてたじゃない! 霧絵おばさんとだって、あれだけ楽しそうにチェスの話をしてたじゃない!
そんな戦人に、私の気持ちがわかってたまるものか!
一緒にしないでよ! 戦人にはわからないんだ!
戦人には、私の気持ちなんて、ママから愛されていない気持ちなんて、わからない、わからない、わからないっ!

騒がしい。
なにやら随分、騒がしい。
真里亜が、戦人君と口論している。

「これこれ、静粛にせんか2人とも!」

ベアトリーチェが、2人を制止する。
しかし、2人は全く静まる気配すらない。

「本当に、お前は全く愛されてないのか? お前はそんな風に思ってるのか?
楼座叔母さんは、確かに不器用だけどな。それでも、楼座叔母さんなりに頑張ってると俺は思うがなあ。
いいか真里亜、世の中にはなあ、俺のように、本当の親と死に別れて、もう二度と会えないような奴だって五万といるんだぞ!
俺に取っちゃなぁ、本当の母親が側にいて、一緒に歌ったり、笑ったり。羨ましい、本当に羨ましいことこの上ないんだっ。
そして、そういう個人的感情を抜きにして、冷静に考えてもだなあ。
お前と楼座叔母さんの、屋敷内での様子を見てると思うんだよ。
全く愛の無い親子に、あんなに2人仲良く楽しそうに、幸せそうに過ごせるわけがないってな!
そう考えるのが当たり前なんだよ!」

「そんなの、他人だから言える無責任で勝手な解釈だよ!」

「復唱要求! ”真里亜は、楼座に愛されてない”!
復唱できるならしてみろってんだ!
できるわけねえ!できるわけないんだよ!
ひぃいいいいいいいいいいいい!」

戦人君が、右手で真里亜を指差しながらも、左手をポケットに突っ込みながら
泣いている。号泣している。
まるで体内の水分全てを涙に変えてしまったかのように、滝のような涙を流し、泣きじゃくっている。
このままじゃ、干からびてしまうくらいの量の涙を!
戦人君の下の地面に、池のような水溜りができている。

でも、私は特別な感情を感じなかった。
だって、人形に、感情なんて不要なものだから。

「おいおい、ちょっと戦人、お前なあ」

「できるよ、復唱。なんなら、今、戦人の目の前でやって見せようか?」
「おう、やってもらおうじゃねえか!」

「これこれ、マリアも落ち着けよぉ。な、な、もっと落ち着いて話し合えよお前ら、なあ。
そうだ、イライラした時はロノウェ印のクッキーが一番だ、これでも食って落ち着こうぜ、な、な。」

ベアトリーチェが制止してるのに、真里亜も戦人君も全く聞く耳を持たない。

真里亜は

真里亜が、口を開き、ゆっくり、厳かに復唱しはじめる。

真里亜が何か言った。
その全文を私は理解する。

でも、私は特別な感情を感じなかった。
だって、人形に、感情なんて不要なものだから。


続く。
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テーマ : うみねこのなく頃に
ジャンル : ゲーム

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非公開コメント

確かに戦人の主張は正論なのですが…
真里亞が納得する為に必要なのは理屈じゃないから難しいですよね…。

EP7では次男親子の謎が明かされる事を期待しつつ、次女親子も結末はどうあれ、もう一花咲かせてくれることを願っています。

「無能な戦人にはわからないよ。」
ワロタw

No title

>理屈じゃないから難しいですよね…。
そうですね。
次女親子の場合は、EP4は真里亜の、EP6は楼座の過去に鬱になりました。
EP7と言えば、ひぐらしで言うと皆殺し編、ひぐらしで沙都子を救った奇跡の回、何か解決してくれればいいのですが。

>「無能な戦人にはわからないよ。」
これ書く前に、ニコニコで負けるなバトラシリーズ見たものでw。
あと、前回の展開が少し暗すぎに感じたので、ちょっとてこ入れの意味も込めて、今回は色々遊んでます。
この二枚目半で、無能熱かっこいいのが、戦人の魅力。
プロフィール

パンダ5

Author:パンダ5
笹の葉を食う頃に礼にようこそ!
現在、朱志香犯人説解を作成中。ベアト理御=朱志香=うみねこのなく頃に原作者、狂言殺人事件説とその動機は「マスゴミにバラバラにされた信頼関係」というラインで考えています。
このブログはリンクフリーです。
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その際、相互リンクの申し込みも可です。
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オリスク作者湖都さんのブログ。作品は、長編「そらのむこう」を中心に縁寿オリスク中心。彼岸花オリスクもスタート! オリスク掲示板の管理人もやっておられます。
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